DX CONSULTING
DXコンサルティング
提案書を出して終わりにはしません。要件定義から運用開始後まで同じ担当が見るため、引き継ぎのたびに認識がずれることがありません。

01
こんな課題に対応します
- 担当者しか分からない業務があり、休めない
- 要件が固まらないまま時間だけが過ぎている
- ベンダーに頼んだが、できあがったものが想定と違った
- 何から手をつけるべきか決まっていない
02
進め方
STEP 1
要望の奥にある課題を確かめる
いただいた要望をそのまま実装することはしません。なぜその要望が生まれたのかを現場に伺い、本当に解くべき課題を特定します。表面的な要望どおりに作ったシステムは、たいてい使われません。
STEP 2
作らない選択肢も提示する
業務の手順を変えるだけで解決する場合、システムは作りません。運用コストを負い続けるだけになるためです。作る場合も、範囲を最小限に絞ってから始めます。
STEP 3
小さく出して調整する
一度に全部を作らず、使える単位で区切って出し、現場の反応を見ながら調整します。完成してから初めて触ってもらう進め方は、手戻りが大きくなります。
03
ご提供するもの
- 業務フローの整理資料
- 要件定義書
- 開発したシステム一式
- 運用手順書および保守体制
ご提供するものは案件の範囲によって調整します。詳細はお問い合わせください。
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